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災害のときでもお風呂で活躍する「風呂保温ヒーター」

 1998年に起こった阪神淡路大震災、そしてこの度の東北大震災。犠牲者の方々のご冥福と、一刻も早い復興をお祈りいたします。

 さて、どちらの大震災でも言えることですが、地震が起こって困るのはライフラインが停止してしまうこと。蛇口をひねっても水が出ない、ガスはつかないし万が一爆発したら困るから使えない……そんな状況の中で、電気だけは比較的早い復旧をしたのをご存知でしょうか?また、電気だけは発電器で発電が出来ることを。

 そこで、災害時にも「風呂保温ヒーター」が活躍します。お風呂にお水を溜めて保温しておく習慣があれば、地震が起こったとき、飲料水、トイレを流すための水、食器を洗う水など様々な用途に使用できます。

 阪神淡路大震災では寒い時期だったのもあり、あたたかい毛布やお湯が切実に求められていましたが、「沸かし太郎」があれば、冷たいお水でもバケツなどであたためて使うことが可能です。「飲むお水はもらったけれど、冷たくて飲めない……こごえてしまう」そんな事態も、打破することが出来ます。寒い時期なら、身体の芯からあたたまりたい。そのための足湯も、「沸かし太郎」で作ることが出来ます。

 緊急事態にはどんな小さなことでも、「ほっ」と出来ることがあると、それ以降の生活が急激に楽になるそうです。あたたかいお湯で「ほっ」と一安心するためにも、いざというときのために「風呂保温ヒーター」はあって損はありませんね。

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