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沸かし太郎と湯美人の安全性について

● 沸かし太郎・5種の安全装置

1)水位異常感知装置(水位センサー)
4ヶ所で感知する水位センサーを採用で1つでもセンサーが空気中に出たと同時に電源が停止。

2)異常温度上昇防止装置(温度センサー)
何らかの原因で温度が50度以上に異常上昇した場合ヒーターへの電源が停止。


3)ヒーター異常加熱防止装置(電流ヒューズ)

何らかの原因で各種センサーが作動せず、更に温度が上昇した場合、ヒーター内部に内蔵された温度ヒューズが作動し、機器の動作を停止。


4)過電流防止装置(電流ヒューズ)
回路や、ヒーターのショートなどの原因で、回路に予想以上の異常電流が流れた場合に作動し、機器の動作を停止。


5)漏電防止装置(コントローラー内蔵型漏電ブレーカー)
万が一、ヒーターや本体に浸水などがあり、商品外部に電流が流れた場合に(漏電した場合)にコントローラー内部の回路上に設計した漏電ブレーカーが作動し機器の動作を停止。


● 湯美人・11種の安全装置

1)循環ポンプ空運転防止装置(サーミスター)
本体が水中より空気流入の異常を感知した場合停止。(本体を持ち上げたり、湯水がなくなる、または吸い込み口が傾きにより異常な空気流入を感知した場合)


2)水位異常感知装置(水位センサー)
水位センサーの感知により浴槽内の水量が異常の場合停止。(規定以下の水量の減少時)


3)ヒーター空焚き防止装置(水位センサー)

水位センサーの感知によりヒーターが気中に出た場合に停止。(規定以下の水量の減少時)


4)モーター空運転防止装置(回転センサー)
回転センサーの抵抗で感知(水中と気中の抵抗による回転数で感知)規定以下水量減少時停止。


5)水温異常上昇防止装置(サーミスター)
サーミスターが水温を検地(規定温度(54℃)に達する場合の水温時に停止)


6)ヒーター断線検出装置
ヒーターの断線異常を感知してお知らせ致します。


7)コントロールコード異常検出装置
コントロールコードが異常をきたした場合、異常をお知らせ致します。


8)漏電防止装置(コントローラー内蔵一体型漏電ブレーカー)

漏電を感知した場合コントローラーの回路上に設計された漏電ブレーカーの感知により本体への電流停止。


9)ヒーター異常温度上昇防止装置(温度ヒューズ)
設計上本体(回路防水部)に基礎異常・浸水によるトラブルの場合内蔵温度ヒューズの強制切断で停止。


10)循環ポンプ異常温度上昇防止装置(サーマルプロテクター)

サーマルプロテクターが温度上昇を感知(本体ポンプ部の異常温度上昇)の際停止。


11)過電流防止装置(電流ヒューズ)

本体回路内に異常電流が流れた場合、電流ヒューズが感知して停止。

*湯美人は瞬時に浴槽から出した場合でも本体成型品などが変形するなどの「余熱」が生じることなどは全くございません。
お湯から出ると同時に電流が遮断されます。またヒーターの余熱は殆ど外部に異常をきたすこともございませんので、安心してご利用出来ます。

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